PR掲載方針

編集記事を広告のために変えず、読者に関係する案件だけを明確に分けて掲載します。

01

PRと編集記事を分けます

PRカードは、記事本文や「まずやること」の中には置きません。通常記事では編集記事の外側に表示し、各カードに「PR」と明記します。記事のタイトル、結論、手順、掲載順位を紹介料のために変更しません。

02

読者との適合性を優先します

案件は、MAMORUGが扱うパスワード、認証、端末、復旧、家族のデジタル安全に関係するものに限ります。表示順位に報酬額を使いません。案件情報を自動収集して自動掲載せず、掲載できるページテーマは人が事前に設定します。

03

掲載しない場所があります

情報漏えいニュース、注意情報、緊急ガイド、公式窓口への連絡が最優先のページにはPRを表示しません。トップページでも、注意情報や情報漏えいニュースの直後には置きません。

04

確認していないことを体験として書きません

商品を実際に確認していない場合は、広告主の公式情報に基づく中立的な説明だけを使います。「おすすめ」「編集部推奨」「安全」「使ってみた」など、確認や根拠が必要な表現は使いません。確認した場合は、確認した範囲と日付を管理します。

05

リンクと条件を定期確認します

提携承認、正式URL、掲載条件、成果条件、終了日、次回確認日を管理します。期限切れ、リンク異常、案件終了時はPRを自動的に表示しません。必要な場合は、紹介料が発生しない通常の公式URLへ切り替えます。

06

外部の広告スクリプトを使いません

MAMORUGのページに第三者の広告JavaScriptや広告用Cookieを追加しません。MAMORUG側ではPRカードの表示回数やクリック履歴を保存しません。リンク先へ移動した後は、ASPまたは広告主のプライバシー条件が適用される場合があります。

07

紹介料が発生する場合があります

PRカードのリンクから商品・サービスを申し込むと、MAMORUGに紹介料が入ることがあります。紹介料の有無にかかわらず、編集記事は公式情報を優先して作成・更新します。

制定・最終更新: 2026年7月16日