宅配や料金未払いをかたる偽SMSが、時期を問わず出回っています
対象となる人:SMSを受け取るすべての人(特に通販や宅配の利用が多い人)
「不在のため持ち帰りました」「未払い料金があります」というSMSは、実在の会社名でも偽物が大半です。リンクは押さず、公式アプリや注文履歴から確認してください。入力してしまった場合の手順も対応ガイドにあります。
全6問・1分
「パスワードは定期的に変える」は、もう不正解です。昔は正解だったことが、いくつも入れ替わりました。
対象となる人:SMSを受け取るすべての人(特に通販や宅配の利用が多い人)
「不在のため持ち帰りました」「未払い料金があります」というSMSは、実在の会社名でも偽物が大半です。リンクは押さず、公式アプリや注文履歴から確認してください。入力してしまった場合の手順も対応ガイドにあります。
対象となる人:パソコンやスマホでウェブサイトを見るすべての人
パソコンやスマホの画面に突然「ウイルスに感染しました」と表示されても、表示だけで感染はほぼありません。画面の電話番号には絶対にかけず、ブラウザを閉じてください。閉じ方と、電話・支払いをしてしまった後の手順は対応ガイドへ。
漏れた情報:氏名 / 郵便番号 / 住所 / 電話番号 / メールアドレス / 業務用メールアドレス / 生年月日
漏れた情報:ハッシュ化されたパスワード情報(一部の顧客について) / 会員情報(詳細項目は調査中)
漏れた可能性のある情報:氏名 / 住所 / 電話番号/FAX番号 / 生年月日 / 性別 / メールアドレス / 所持ポイント数 / お客様対応に関する社内記録 / パスワードのハッシュ値(元の文字列には戻せない形式)
漏れた情報:氏名(姓名、フリガナ) / 住所(郵便番号、市区郡町村、番地、部屋番号) / 電話番号、携帯電話番号 / 性別 / 生年月日 / 購入履歴 / 配送先の氏名(姓名、フリガナ)、住所、電話番号
漏れた可能性のある情報:氏名 / 住所 / 電話番号 / メールアドレス / クレジットカード番号 / 有効期限 / セキュリティコード
アカウント、パスワード、認証、スマホの安全について、公式情報をもとに対処法を整理します。